ヘブル人への手紙 第10章1節
ローマ
いったい、律法はきたるべき良いことの影をやどすにすぎず、そのものの真のかたちをそなえているものではないから、年ごとに引きつづきささげられる同じようないけにえによっても、みまえに近づいて来る者たちを、全うすることはできないのである。
ダヴィデ
1.前のページ
ヘブル人への手紙第10章1節
2.次のページ
東方正教
0.トップページ
公会議
Copyright (C)
Shoshinsha-Labo
All Rights Reserved.